みかん 3rd Album 「きみが悲しみのどん底にあるときも」MP3 一括 ダウンロード
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【君が悲しみのどん底にあるときも。】 スマホ、パソコンとも注文後に視聴サイトのURLが表示されます。 *iPhone、iPadではブラウザから再生するのみでダウンロードはできません。ファイルとして保存する場合はAndroidやパソコンをご使用ください。 1 これはあなたの人生 2 私が私に近寄って〜I feel me dear 3 愛しい人 4 私の中の小さなわたし 5 愛することをやめないで 6 PRAYER〜祈り 7 勇者の石 8 祝福の歌 9 幸せのひみつ 10 世界は足りてる 11 雲の上はいつも晴れだから 12 ミタクオヤシン 13 あなたをおもう 1.5.7-12 作詞作曲 AKIRA (杉山明) 2-4 作詞 みかん (佐藤菅井美佳) 2 作曲 宇佐美朗 3 作曲 Daisuke Araki 4 作曲 鈴木トム 6 作詞作曲 Daisuke Araki 9 作詞 TAKUYA & AKIRA 13 作詞作曲 山元加津子 Produced by Ryusuke Sasaki Arranged by Ryusuke Sasaki Mixed and Mastered by Ryusuke Sasaki Instruments and Programming by Ryusuke Sasaki Photo by Shinji Morishita ,Toshihiro Tsutsui Design by Tsubasa Saito 1 これはあなたの人生 これはあなたの人生 誰のものでもありません これはあなたの人生 This is your life. The only one life. まずはやりたいことを見つけなさい いろんなことにチャレンジしながら 損得じゃなく 好きか嫌いか いつも感情にきいてみなさい 時間なければテレビをやめなさい むだにデジタルいじるのやめなさい 義務の飲み会 嫌な職場も 迷わず去りなさい これはあなたの人生 誰のものでもありません これはあなたの人生 This is your life. The only one life. 恋人探しも今すぐやめなさい あなたが好きなこと はじめたら 不思議なことに 素敵な人が どんどんよってくるから おいしいものを食べて旅をして 自分自身に ごほうび あげなさい たくさん出会い たくさん迷い 子どもみたいに 笑いなさい これはあなたの人生 誰のものでもありません これはあなたの人生 This is your life. The only one life. つらいときには誰かたよりなさい そして たよられる人になりなさい ハートをひらき 自分をさらし たくさん恥をかきなさい 人生はとてもシンプル そしてものすごく短い 楽しみなさい 味わいなさい いっぱい愛しなさい これはあなたの人生 誰のものでもありません これはあなたの人生 This is your life. The only one life. 2 私が私にちかよって〜I feel me dear (作曲 宇佐美朗 作詞みかん) 私が私に ちかよって おきざりの あなたを むかえにいくよ ちゃんとしなくちゃ 肩にチカラいれて まちがわないように 傷つかないように ココロ 凍らせて もう なにも感じない たにんのコトバで 責めてきたんだ ヨロイ つけて すごいフリして 見下して ふるえる ココロを まもってきたんだ 仮面 つけて スゴイだれかに なりたくて ならなきゃ 愛されないと 思ってた ひとり がんばっていたよね 笑えるくらいに いつも よくやってきたよね ありがとう 私が私にちかよって よわいままの あなたを だきしめるよ だれになんて 思われてもいい どんな あなたも いとしく思うよ ちゃんとできない 自分をみとめる ありのまま そのままで 笑えるように ココロ とかして もう感じていいんだ いたみも かなしみも 宝物に かわる ひとり がんばっていたよね 笑えるくらいに いつも よくやってきたよね ありがとう 私が私に ちかよって ダメなままのあなたを だきしめるよ 私が私に ちかよって よわいままの あなたを だきしめるよ だれに なんて 思われてもいい いつも あなたの 味方でいるから いつも あなたの 味方でいるから どんな あなたも いとしく思うよ どんな 私も I feel me dear 3 愛しい人 (作曲 Daisuke Araki 作詞みかん) ありがとう 大好き 愛してる 生まれる前に 約束したとおり ありがとう 大好き 愛してる 愛しい人 そんな 悲しい 顔をしないで 笑って わかってるよ 今は ムリでも ずっと そばに いるから 愛しい人 思い出は ずっと ずっと 消えない いっぱい 泣いたし いっぱい 笑ったよね あなたの中で 今も 生きてる ありがとう 大好き 愛してる 生まれる前に 約束した とおり ありがとう 大好き 愛してる 私の中に あなたの愛が 満ちてく 愛しい人 その両手で ほほを はさんで 目を見て 覚えてるよ 生まれ変わっても ずっと そばに いるから 愛しい人 魂は ずっとずっと 消えない いっぱい泣いていいから いっぱい笑ってよね あなたの中で 私も 生きてる ありがとう 大好き 愛してる 生まれる前に 約束したとおり ありがとう 大好き 愛してる 私の愛が あなたの中に 溶けてく ありがとう 大好き 愛してる 私の中に あなたの愛が 満ちてく 生まれる前に 約束したとおり 4 私の中の小さなわたし (作曲 鈴木トム 作詞みかん) 抱きしめたい 抱きしめたい ワガママも言わずに 我慢をしてたわたしのこと 抱きしめるよ 抱きしめるよ 私の中で 泣いてる わたし 私の中の 小さな わたし お父さんは お母さんを ブタと呼び スリッパで顔を叩く お酒を飲むと 机をけりとばし こわい顔で 空気を凍らせる お母さんは 何も言えずに 痛みに耐え 荒らされた部屋 片付ける 幼いわたしは 震え 泣きながら 部屋の隅で カラダ丸めてた わたしが お母さんの愚痴を聞いてあげる わたしが いい子でいればいい だから お母さん もう悲しまないで お願い お父さん もう怒らないで 抱きしめたい 抱きしめたい ワガママも言わずに 我慢をしてた わたしのこと 抱きしめるよ 抱きしめるよ 私の中で 泣いてる わたし 私の中の 小さな わたし お父さんと お母さんを 選んで人は 生まれてくるという 私を母に選んだ息子も 同じ痛み 苦しみを くりかえす 怒鳴り 責めたて 泣いてる息子に ひどい言葉 あふれる怒り 止められない 自由な息子は もう一人のわたし 自分で 自分を キライ いじめてた 私が わたしの 本音を きいてあげる ダメな 私の ままで いい 大好き お母さん もっと 笑っていて お願い お父さん 話を聴いて 抱きしめたい 抱きしめたい ワガママも言わずに 我慢をしてた わたしのこと 抱きしめたい 抱きしめたい 助けても言えずに 自分を殺した わたしのこと 抱きしめるよ 抱きしめるよ 私の中で 泣いてる わたし 私の中の 小さな わたし 私の中の 小さな わたし 5 愛することをやめないで あぁ 愛することを 教えてくれたあなた  今は 忘れることを教えて もう傷つきたくない 恋なんかしない もう誰も 愛したくない たとえ海が枯れ果てて 太陽が燃え尽きて この世を闇がおおっても 消えない火がある どうか 愛することをやめないで 好きになるのをやめないで あなたの生きる証そのものだから あぁ 愛することをやめないで どんな つらくてもやめないで あなたは愛の生まれ変わりだから あぁ ほんのちょっぴり 強くなったわ あぁ あなたも 悩んでいたのね あぁ 自分の痛み 知ってはじめて あぁ 人の痛みもわかった たとえ わたしが年老いて 消えていっても この歌を遺していく 最後の希望を どうか 愛することをやめないで 好きになるのをやめないで あなたの生きる証そのものだから あぁ 愛することをやめないで どんなつらくてもやめないで あなたは愛の生まれ変わりだから 6 PRAYER〜祈り (作詞作曲 Daisuke Araki) 辛い事があっても 悲しい事があっても それでも君は微笑んでる 不器用に 健気に 人に涙を見せない 誰かに頼ることもできない 分かるよ 君は一人きりで いつも泣いてるんだろう 届け 僕の祈りよ 君の心に贈るPRAYER 悟ったような言葉や『大丈夫』が時に人を傷つけるから 響け 僕の祈りよ 君の心震わせてくれ 例え一人ぼっちになっても 僕は君に歌う 自分の大切な人に 試練が訪れた時 こんなに胸が痛むなんて 涙が止まらない だけど僕は知ってる 君の痛み、孤独、絶望が いずれ誰かを救う為の 光となることを 届け 僕の祈りよ 君の心に贈るPRAYER 悟ったような言葉や『大丈夫』が時に人を傷つけるから 響け 僕の祈りよ 君の心震わせてくれ 例え一人ぼっちになっても 僕は君に歌う 7 勇者の石 人はこの世に生まれるまえに 自分で背負う石を決める 生まれ変わるたび挫折を重ね きみの魂は強くなる 亀の子ほどの重さの石は 苦労を知らぬ子どもの石 美と健康と富に恵まれ なにも恐れず遊びつづけろ アライグマほどの重さの石は 目ざめはじめた若者の石 挑み倒されまた立ちあがり 本当のきみを探しつづけろ だいじょうぶだよ きみならできるから 運ぶ命を運命と呼ぶ Let’s keep on carrying the rock of the brave 赤鹿ほどの重さの石は 悲しみを知る大人の石 津波のごとき困難に耐え 愛するものを守りつづけろ バッファローほどの重さの石は 神が讃えし勇者の石 重い病や障がいを越え みなに勇気を与えつづけろ だいじょうぶだよ だいじょうぶだよ だいじょうぶだよ だいじょうぶだよ だいじょうぶだよ きみならできるから 運ぶ命を運命と呼ぶ Let’s keep on carrying the rock of the brave 8 祝福の歌 神様、あんたはとんでもない嘘つきだな 砂浜にはいつもオレとあんたの足跡がふたつならんでいた だけどオレが悲しみのどん底にあるとき 足跡がひとつ消えていた つまり あんたはオレを 見捨てたんだな 私の子どもよ 私はつねにあなたと ともにある 私の子どもよ 目を開いてよく見るがいい ひとつになった足跡が砂に重く めりこんでいるのを そのとき私はあなたを 背負って歩いていた たとえ誰がきみを否定しようとも オレは胸をはり きみを祝福するよ たとえきみがきみを信じなくても オレは腕ひろげ きみを祝福するよ Gods bless the child だめなままでいい Gods bless the child 弱いままでいい オレはなにもあげられないから さぁ 受けとっておくれ 祝福の歌 正直に告白しよう オレは麻薬中毒で ホームレスで泥棒だった 正直に告白しよう オレは家族を友を恋人を裏切った ただ地獄の亡者たちが語りかけてくる声なき声がある オレが死ぬまえにどうしてもきみに伝えたいことがあるんだ たぶん神様は教会や神社にはいないだろう たぶん神様は空や大地や鳥や花やすべてに宿っている そしてきみの心のなかにもひとり神様はいる オレはそいつの名前をこう呼ぶ「愛」と たとえ誰がきみを馬鹿にしようとも オレは胸をはりきみを祝福するよ たとえきみがきみを見下そうとも オレは腕ひろげきみを祝福するよ Gods bless the child だめなままでいい Gods bless the child 弱いままでいい オレはなにもあげられないから さぁ受けとっておくれ 祝福の歌 きみのきみだけの愛はずっときみとともにあった きみをきみだけをずっと見守ってきたんだ いまきみの愛はひからびて死にかけている きみがきみ自身に顔をそむけてきたから きみの眠れる愛を揺り起こすときがきた 愛せ愛せ愛せ きみが産み落とされた世界を 愛せ愛せ愛せ きみとつながるすべての仲間を 愛せ なによりもきみ自身を たとえ誰がきみをあざ笑っても オレは胸をはりきみを祝福するよ たとえきみがきみを誇れなくても オレは腕ひろげきみを祝福するよ Gods bless the child だめなままでいい Gods bless the child 弱いままでいい オレはなにもあげられないから さぁ受けとっておくれ 祝福の歌 9 幸せのひみつ (作曲AKIRA 作詞TAKUYA &AKIRA) 歩けない幸せ 見えない幸せ 幸せはいつもぼくのなかにある 話せない幸せ 食べれない幸せ 幸せはいつもぼくのなかにある 息をする幸せ 死ねない幸せ 幸せはいつもぼくのなかにある 伝わらない幸せ せつない幸せ 幸せはいつもぼくのなかにある お願いだ ぼくの声よ あなたに届け 言葉にならないこの想い どうか どうか 伝われ 幸せは満ち足りたものじゃなく 足りないもののなかにあるんだ 幸せはずっときみのなかにいた きみが気づく日を待っていた ラララ ラララ どうしようもない自分を責める幸せ 幸せはいつもぼくのなかにある なにもできない自分を許す幸せ 幸せはいつもぼくのなかにある お願いだ ぼくの声よ あなたに届け 言葉にならないこの想い どうか どうか 伝われ 幸せは満ち足りたものじゃなく 足りないもののなかにあるんだ 幸せはずっときみのなかにいた きみが気づく日を待っていた ラララ ラララ 幸せはいつもぼくのなかにある 10 世界は足りてる 旅に出ようよ すべてを捨て 命ひとつがきみのパスポート 見知らぬ国で途方にくれ きみの野性が今よみがえる 大いなる大地と果てなき大空 無数の命と裸のきみがいる 余分なものはない欠けてるものもない すべてが 愛しい 世界はたりてる 喜びに満ちて きみが気づく日をずっと待ってる 世界はたりてる 両手をひろげて きみに愛されるときを待ってる 旅はつづくよ 在るがままを きみの網膜に焼きつけろ 大きな目となれ 批判はいらない 地球を丸ごと抱きしめてやれ 悲惨な現実 悲しい真実 争う大人たち裸足の子供たち ヒリヒリするような痛みを感じろ 自分の その肌で 世界はたりてる 喜びに満ちて きみが気づく日をずっと待ってる 世界はたりてる 両手をひろげて きみに愛されるときを待ってる 旅が終わって 家に帰る 見慣れた景色がなんて新鮮だ 伝えていこう 君の想い 自分の言葉で行動で 自分で世界を選び取る覚悟 天国にもなる 地獄にもなる 笑顔を選ぶか 涙を選ぶか きみが 決めるんだ 世界はたりてる 喜びに満ちて きみが気づく日をずっと待ってる 世界はたりてる 両手をひろげて きみに愛されるときを待ってる 11 雲の上はいつも晴れだから 冷たい雨が きみのほほを打つ 負け犬のように きみはおびえてる 容赦ない風が きみの髪をなぶる 力尽き果て きみはひざを折る 雨も風も嵐のときも 雲のうえはいつも晴れだから 嘆き悲しみ 涙 落ちても 雲のうえからずっときみを見てる 洪水がきみを呑みこんでいく 岸は遠ざかりきみは空を見る 流されるままに身をゆだね 自分を信じるんだ 泳ぐな浮け 雨も風も嵐のときも 雲のうえはいつも晴れだから 嘆き悲しみ 涙 落ちても 雲のうえからずっときみを見てる 雲の隙間から光がさす なぎ倒された木が大地を育む 泥水の川に緑が芽生える そう だいじょうぶ きみは生きている きみの心の空高くには きみの知らない きみが住んでる 無限の宇宙を永久に旅する それがきみの本当の姿 雨も風も嵐のときも 雲のうえはいつも晴れだから 嘆き悲しみ 涙 落ちても 雲のうえからずっときみを見てる 雲のうえから きみだけを見てる 12 ミタクオヤシン ※インディアン ラコタ族の言葉で「すべてのつながるものへ」という意味。 この世界が滅んでも 声からして歌うから ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから あなたが花をながめるとき 花もあなたを見つめている あなたが鳥の歌を聴くと 鳥もあなたに耳を澄ます ミタクオヤシン すべてのつながるものへ ひとつひとつの命が そっと寄りそい合う この世界が滅んでも 声からして歌うから ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから なんど傷ついたって どんな馬鹿にされたって ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから あなたが風にふかれるとき 風もあなたを感じている あなたが星に語る時 星もあなたに ささやいてる ミタクオヤシン すべてのつながるものへ ひとつひとつの祈りが いま ひとつになる この世界が滅んでも 声からして歌うから ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから なんどすりむいてでも どんなかっこわるくても ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから 何度裏切られても どんなことを言われても ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから なんど涙流して どんな孤独の中でも ひとりぼっちじゃないと きみのために歌うから きみのために歌うから きみのために歌うから 13 あなたをおもう (作詞作曲 山元加津子) あなたのことを おもう ただおもう それだけで わたしの心に ひとつ 小さな 花がさく どうしてるかな 泣いてないかな 困ってないかな 元気でいるかな あなたをおもう あなたをおもう あなたをおもう あなたのことをおもう ただおもう それだけで わたしの心に ひとつ 小さな火が灯る 空を見ても  海を見ても 月を見ても  花を見ても あなたをおもう あなたをおもう あなたをおもう あなたが笑顔で ありますように 幸せですように あなたをおもう あなたをおもう あなたをおもう  いつまでも